視聴 · 公式映像一覧

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公式トレーラー4件

4件の中で最も幅広い導入となるのがHQ Functionsで、Battleではゲームの戦闘演出に焦点を絞る。Storyは村と序盤の前提へ視点を戻し、Teaserはより短い紹介を収めている。ギャラリーでは常に1件だけをアクティブにするため、タイトル、チャプターメモ、ファサードが同期する。トレーラーのタイトルを別のゲームモードと取り違えずに、4件を順番に見ていける。

正確なYouTube IDは、クリック時にモーダルリンクへ入力するのではなく、メディアマニフェストに紐付けられている。アクティブなファサードには固定されたメディアIDとアクセシブルな再生ボタンがあり、マウント先はそのボタンの外側にある。クリックすると、マウント先にyoutube-nocookie iframeが1つ生成される。ファサードの下には元の配信元リンクも表示されるため、公式アップロードを直接開ける。

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画像の横でチャプターを読む

ギャラリーとチャプター操作は、同じ4件の記録を2通りに表示するものだ。ギャラリーのタブを選ぶとアクティブなトレーラーが切り替わり、そのチャプターボタンを選んでもダイアログを開かず同じ結果になる。再生するか決める前に、プレイヤーがページ内でどこまで扱うものか理解できるよう、チャプターメモはプレーンテキストにしている。この選択によってキーボード操作も分かりやすい。ページ内でボタンが状態を変え、明示的に再生した後だけプレイヤーが現れる。

ファサードの扱いはメディア連携の一部だ。サムネイルは公式YouTubeアセットだが、プレイヤーそのものではない。iframeの読み込みを遅らせることで、自動再生される画面を避け、プライバシー境界も見えるようにしている。クリック後のプレイヤーはページの流れの中に置かれ、16:9のフレームでサイズが決まり、ボタンの内部には入らない。BattleページのBattle Trailerファサードにも同じ方式を使っている。

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おすすめの視聴順

作品全体の映像を幅広く見たいなら、まずHQ Functionsから始め、Storyで映像を村の前提とSolar Year 453につなげるとよい。タイムラインとWar Modeの経路を読むプレイヤーには、次にBattleを見るのが自然だ。Teaserは短い紹介映像として最後に置ける。この順番は読み方の提案であり、公式の時系列ではない。4件はいずれも公式映像一覧にある独立したアップロードだ。

システムについて知りたいときは、再生する前に対応するWikiページを読むこと。戦闘ページでは名称のあるモードと前衛・後衛の6か所を定義し、物語ページでは確認済みの前提と幅広い解釈を分け、リリース情報ページではモバイル版1.0.1とSteam App 3668850を区別している。動画は主張を支える唯一の証拠になるのではなく、視覚的な補足を加えるものだ。

4件の記録

公式トレーラーギャラリー

チャプター表示

上のトレーラーを選ぶと、チャプターメモと公式ファサードを同じ流れで確認できます。

出典